• 誰にでもやってくる相続もしもの時の準備できていますか?
  • 1階に相続サロンを新設
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POINT.01

日本の資産の約7割は、
世帯主が
50代以上のシニア世代!?

日本の資産の約7割は世帯主が50歳代以上のシニア世代に偏在。
つまり、退職金を手にする60歳から資産形成が始まる。
日本の平均寿命を男性79歳、女性86歳とすると、ちょうどこの頃に相続資産も受け取ることになります。

※出典:総務省統計局「平成26年 全国消費実態調査」
02

相続の際に起こる
問題点とは?

1.まず何をしたらいい?
2.遺言書はあるのか?
3.資産を全て把握しているか?
4.資産をどう評価するか?

5.相続税はいくら掛かるか?
6.誰に何を引き継がせるか?
7.納税資金は確保できているか?
8.二次相続は大丈夫か?

03

相続は誰に相談する?

① 誰に相談したら良いか分からない・・・・・48.9%
② 血縁者・・・・・15.0%

③ 弁護士・・・・・11.4%
④ 司法書士・・・・7.7%
⑤ 税理士・・・・・7.5%
⑥ 銀行・・・・・・5.3%
⑦ 不動産会社・・・3.8%

※住宅・不動産コンサルティングのハイアス・アンド・カンパニー株式会社で行った相続に関するアンケート調査

約64%が専門家に相談しない!
04

相続する財産の
7割は不動産です!

相続する財産

相続でもめるのは、相続税ではなく遺産分割であり、
もっとも分けにくい財産が、不動産です!

相続する財産

つまり
「不動産の扱いをどうするかを決めること」
が最大のポイントであり、だからこそ
不動産のプロに相談すべきなのです!

不動産相続のお悩み、解決します!相続勉強会 不安を安心に。疑問を納得に。もめない円滑な相続を学びませんか? 不動産相続のお悩み、解決します!相続勉強会 不安を安心に。疑問を納得に。もめない円滑な相続を学びませんか?

important point

最大の相続対策は、
相続に対する正しい知識を身に着けることです!

ホームプランナーの勉強会は、基礎~応用編まで全5ステップ。相続に対する大いなる誤解の説明に始まり、揉めない相続とは、遺言書作成、生前贈与、不動産評価と価値の現状分析(ROA診断)、不良不動産、節税、土地活用、納税資金準備、民事信託など、事例を交えてのわかりやすい解説。あなたに相続の正しい知識を身に着けていただくことで、心配が安心に変わります。

講師一覧 lecturer講師一覧 lecturer

山崎 幹根

MIKINE YAMAZAKI

この相続勉強会は予約制の少人数で行っており、聴くだけではなく皆様にも不明な点があればその場ですぐに確認をして、解決していただくことでより深く学んでいただいております。
参加者に対して営業することが目的ではなく、勉強会を通して、多くのお客様の心配事、揉め事を事前に回避することにより、お客様とは仕事のみならず、信頼関係で結ばれた一生涯のお付き合いをいただけるライフパートナーとなれるよう日々尽力しています。

講師詳細

講師一覧

相続勉強会開催日程 Schedule

STEP1:相続の基礎を学ぶ

STEP1:相続の基礎を学ぶ

・はじめに
相続の大いなる誤解
・相続とは?
相続の定義、法定相続
・相続の流れ
死去~納税までにやるべきこと、相続遺産分割協議
・相続で、もめないためには

日程は下記よりご確認ください。

  • 1/12(日)

    締切

    10:00~ 講師: 高田 友哉

    NEW
  • 1/16(木)

    締切

    10:00~ 講師: 山崎 幹根

    NEW
  • 1/17(金)

    締切

    10:00~ 講師: 猪飼 大祐

    NEW
  • その他の日程を見る

STEP2:遺産の分け方、遺言書を学ぶ

STEP2:遺産の分け方、遺言書を学ぶ

・贈与
暦年課税制度 相続時精算課税制度 教育資金一括贈与 他 
・遺言書①
遺言書の定義 遺言書の必要な方々 遺言書の種類
・遺言書②
遺留分 遺言執行人 付言

日程は下記よりご確認ください。

  • 1/19(日)

    締切

    10:00~ 講師: 高田 友哉

    NEW
  • 1/23(木)

    締切

    10:00~ 講師: 山崎 幹根

    NEW
  • 1/24(金)

    締切

    10:00~ 講師: 猪飼 大祐

    NEW
  • その他の日程を見る

STEP3:相続税と不動産の評価を学ぶ

STEP3:相続税と不動産の評価を学ぶ

・相続税の基礎
相続税の変遷 基礎控除 相続税率
・不動産の相続評価
路線価 アパートなどの評価 市街化調整区域の評価
・不動産の不良資産とは?
不良資産のトラブル事例
・不動産の評価と価値の現状分析
ROA診断とは?こんな方におすすめ

日程は下記よりご確認ください。

STEP4:節税対策方法を学ぶ

STEP4:節税対策方法を学ぶ

・納税資金準備
生命保険の活用 あえて活用しない土地
・節税対策①
養子縁組 生前贈与
・節税対策②
不動産を活用した節税対策
・土地活用事例

日程は下記よりご確認ください。

STEP5:制度を活用した応用事例を学ぶ

STEP5:制度を活用した応用事例を学ぶ

・節税対策③
リフォーム リフォームと贈与の併用
・成年後見制度
成年後見制度とは? 法定後見と任意後見
・民事信託
民事信託とは? 民事信託の活用事例
・応用事例

日程は下記よりご確認ください。

勉強会一覧・検索

Present

ステップ1~5まで参加された方には、
相続の時に困らないハッピー相続ノートをプレゼント!

ハッピー相続ノート

Seminar Details

定 員
各回6名
参加費
初回1000円 2回目以降無料
会 場
株式会社ホームプランナー
セミナールーム(1階受付にお越しください)
名古屋市西区名西2丁目32番16号(駐車場完備)

各勉強会の新着情報 NEW study session

民事信託

1/26(月)9:00〜

民事信託の正しい知識と活用法を知る

・民事信託とは
5人に1人が認知症!?
・他の制度との違いは?
成年後見制度との違い
・有効な活用方法は?
信頼できる相手に託す
・具体的な事例
 

講師:蒲生充良お申込み期限:1月23日

申込み

相 続

2/15(月)10:00〜

STEP4:節税対策方法を学ぶ

納税資金準備
生命保険の活用 あえて活用しない土地
節税対策①
養子縁組 生前贈与
節税対策②
不動産を活用した節税対策
土地活用事例
 

講師:小芝 誠お申込み期限:2月13日

申込み

相 続

2/16(月)10:00〜

STEP5:制度を活用した応用事例を学ぶ

節税対策③
リフォーム リフォームと贈与の併用
成年後見制度
成年後見制度とは? 法定後見と任意後見
民事信託
民事信託とは? 民事信託の活用事例
応用事例
 

講師:高田 友哉お申込み期限:2月14日

申込み

相 続

2/22(月)10:00〜

STEP5:制度を活用した応用事例を学ぶ

節税対策③
リフォーム リフォームと贈与の併用
成年後見制度
成年後見制度とは? 法定後見と任意後見
民事信託
民事信託とは? 民事信託の活用事例
応用事例
 

講師:小芝 誠 お申込み期限:2月21日

申込み

◎セミナーの内容の理解を深めていただくため、少人数制となっております。
◎お申し込みは先着順となります。定員に達し次第、応募を締め切らさせていただきます。
お申し込みの内容に変更がありましたら、お早めにご連絡をお願いいたします。
◎お申し込みに際してご提供いただいた個人情報は、本勉強会に係わるご連絡以外には使用いたしません。
◎その他、ご質問・ご不明な点などございましたら、お気軽にお問合せください。

ホームプランナーがお手伝いできること assistホームプランナーがお手伝いできること assist

事例紹介 CASE

不動産相続では、思わぬ相続
(争族・争続)がつきものです。
事前に事例を知ることで、
対策することができます。

  • 「住み替え」

    弊社ホームプランナーの売却の実績、評判をインターネットでみたという40代の方から物件の売却に関する相談を受けました。70代になるご両親と2世帯住宅を建て同居することになったそうですが、今回の相談はご両親が住んでいた家のことだそうで、物件は平成17年築、建売住宅で当時購入した築14年の4LDKでした。

    ご両親が地場の不動産業者に相談にいったところ建物は古くて使えないから、更地にして1400万円と言われたそうです。

    それで娘さんに話し、売却に強い弊社に相談にこられました。実際物件の中を見せていただくと、お二人で住んでいたということもあり、非常に綺麗でリフォームもさほど必要ない状態でした。まだ全く問題なく使用できる建物ですし、解体はありえないというお話をさせて頂き建物の中を綺麗にクリーニングさせていただき、写真の見栄えを良くし、販売活動を行いました。

    販売から2週間ほどでこの物件周辺で中古物件を探されている方からお問い合わせ頂き、2100万円で売買契約がまとまりました。

    地場業者の言われるままはなく、娘に相談して、ホームプランナーさんに依頼して本当に良かったと言っていただけました。

  • 「所有者が高齢の為」

    父親が住んでいた自宅を売却したいと東京に住む息子さんから相談を受けました。お母様はすでに亡くなられていて、91歳になるお父さんは少し前に施設に入ったそうです。

    お話を伺い、まず売却の査定をする前に息子さんにお父さんが認知症の診断をされていないか確認いたしました。認知症と診断されていると家庭裁判で成年後見人の手続きをとり、売却するにも裁判所の許可が必要になり、自由に売却することが難しくなります。息子さんもその辺りは勉強しており、父親が元気な内に売却し、老人ホームの施設利用料に充てたいとの要望でした。

    しかし、息子さんにとっても東京に移る前まで住んでいた実家なので、あまり低い金額では売却はしたくないし、父親も納得しないだろうということで、まずエンドユーザー様向けに売却を開始いたしました。

    物件としては、土地60坪に築50年の平屋が建っている物件です。

    建物は再利用が難しいため解体・更地にしてから土地としての売却になります。北向きの物件でしたが北側の向側が公園になっており、新築を建築するファミリー層にはうってつけの条件でしたので、そこを前面に出し販売活動いたしました。

    ハウスメーカーからのお客様のご紹介で無事お二人の望んでいた金額で売却することが出来ました。

    不動産の売却は、各依頼者の方により様々な事情がありますので弊社はご依頼された要件に、最善を尽くしお客様のご要望に応えられるよう仕事に取り組んでまいります。

  • 「200坪超の分筆困難な不動産の売却」

    相続資産の売却依頼です。
    本件は200坪を超える敷地に年数が古い戸建が2件建ってる物件で、内1件は解体を免れませんでしたが、もう1件は残して売却しましょうと提案しました。
    解体費用は売主様負担になりますし、下記理由もあり、売却諸経費を出来るだけ安く抑えてあげたかった事が大きな理由です。
    問題は、所在地が瀬戸市の外れに位置しており、尚且つ分筆も困難であった為、200坪を超える敷地を纏めて売らなければならない事でした。私は“200坪を超える敷地の需要が果たしてこの地域であるのか??”と疑問があり、販売価格は、個性が強い物件である事や地域需要を加味して、相当な割安感が必要である事を説明し、売主様にご理解頂きました。
    基より、私も売主様も売れるかどうか全く検討が付かず、手さぐりの中で販売をするしか無いとお互い話していたのですが、予想に反し早い段階で極近隣の方に購入して頂きました。

  • 「相続登記に時間がかかる場合」

    親御様が施設に入られたので使わなくなった家を処分したいとご相談頂きました。
    相続人が多く分割協議等の手続きに時間がかかるためすぐには売り出せない案件でしたが、「家の事が気になって落ち着かない」と娘様がおっしゃるので相続登記の弁護士と詳細を打ち合わせ、問題ないと判断した時点で先に売却活動を始めました。
    すぐにお客様から購入の申し込みを頂き、登記の関係で引き渡しが来年になったとしても良いと言って下さる方だったので、買付と売却承諾書を交わし、登記申請した時点で契約しました。

さらに事例をみる

お客様の声 VOICE セミナーに参加されたお客様、実際にご相談いただいたお客様の声をご紹介します。 お客様の声 VOICE セミナーに参加されたお客様、実際にご相談いただいたお客様の声をご紹介します。

悩みの種であった不動産相続を学べました

2020年 1月吉日

悩みの種であった不動産相続を学べました

 

相続勉強会のチラシを見て、勉強会に参加しました。

今までも色々な相続セミナーのチラシを目にすることがあったのですが、何かしら営業されるのではないかという不安から一度も参加したことはありませんでした。

 

ホームプランナーさんのチラシには、100回を超える講義や4人も講師の方がいらっしゃったのと、80歳も目前でしたので思い切って参加してみました。

最初は本当に大丈夫かなという不安しかありませんでした。

 

ところが1回目の講義を聞いた後には、感謝の気持ちしかありませんでした。

相続で難しいことはわかりませんが、まさに自分の1番の不安であった遺された

子供達の間での争いを防ぐことがテーマだったからです。

すごく楽しくお話が聞けたので、すぐに2回目も申込み、あっという間にすべて

の講義が終わったように感じました。

自分が相続で何をすべきかを考えるきっかけとなり、すぐに行動に移すことが

できました。

 

このまま勉強会に参加せず、何も知らないまま相続となっていたら、子供達には

大変な苦労をかけるところでした。

ずっと相続のことでどうすれば良いのか悩んでいましたが、勇気をだして参加し

たおかげで肩の荷がおりました。

相続でやりのことしたことはなくなり、本当に感謝しかありません。

 

また私の友人が勉強会に参加するときは、よろしくお願いします。

父の施設入所をきっかけに

2020年 1月吉日

父が施設に入る際に家を継ぐようにと言われました。

私たち家族には大きすぎる家で、築も古く補修が高額になる恐れがあったので、まずはネットで売却査定を依頼しました。

いくつかの会社に訪問査定をして頂きましたが、ホームプランナーさんは査定価格だけでなく、父や家族がどのように考えているかなど私たちの背景までヒアリングされ、まずは相続勉強会に参加してみては?とご提案されました。

折角の機会ですので勉強会に参加させて頂いたところ、家族で話し合うことの重要性に気づかされました。今まで父と相続の話をすることなんてありませんでしたが、真剣に向き合って話をすることで、父や母の想い、今後についての考えを聞くことができました。こんなきっかけを作っていただき感謝の気持ちでいっぱいです。

気になっていました

2020年 1月吉日

お金がないほど揉める相続!争族!という言葉が週刊誌や情報番組で目につくようになり、「うちは財産もそんなになさそうだし、5人兄弟で揉めるかもしれない」と気になるようになってきた頃、父が緊急入院し余命宣告をされてしまいました。

仲の良い兄弟で揉めることは絶対に避けたいという想いで知人からの紹介で知ったホームプランナーさんのセミナーに参加しました。

勉強会では様々なことを学べましたが、まずは自分たちが準備しておかなければいけないことが分かりました。早速、家族で話し合いの場を設けると共に、父が必要なことを書き出してくれたので一先ずは安心できました。

さらにお客様の声をみる

西区役所にて放映中!

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